2009年08月20日

「続編」を書き継ぐべきですが・・・

 これまでの2回のコラムは、まだ続きを書かなければなりませんが、少し間隔があくことにならざるをえません。

 朝鮮半島情勢については、クリントン元大統領の訪朝、そして金大中元大統領の死去と大きな出来事があいつでいることも含め、書かなければならないことが積もっています。

 また、「8月15日」をはさんで、テレビで放送された関連番組についても、検証が必要だと感じています。

 そうしたいくつもの問題が重なっているのですが、同時に、中国・東北の中朝国境地帯のいまの「様子」を見て来るために、少し時間を取りたいと考えます。

 書き継ぐべきことは「その後」ということになります。

 なお、ブログでお知らせするのが遅れてしまいましたが、6月におこなった李 鍾元氏のインタビューをWebに掲載していますので、ぜひお読みいただきたいと思います。

 長いものですが、どうか熟読していただきたいと思います。

 以下のサイトです。

  http://www.shakaidotai.com/CCP045.html


posted by 木村知義 at 02:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 時々日録
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