ホームページの、小島正憲氏の「凝視中国」に新しい記事「ホーチミンと毛沢東、西郷隆盛と毛沢東」を掲載しました。
いま中国では[毛沢東再評価]の動きが取りざたされています。
もちろん大きな動きになっているとはいえませんが、北京のハイテクの街、中関村に毛沢東思想について議論するグループの「サロン」があったり、ネット上で「毛沢東主義」を掲げる「共産党」について取りざたされるといったことも起きています。
そんな折、小島氏から「ホーチミンと毛沢東」「西郷隆盛と毛沢東」という論考が届きました。
小島氏独自の「毛沢東論」の興味深い一断面が読み取れます。
ぜひご一読を。
ホームページのサイトは
http://www.shakaidotai.com です。
2009年04月12日
この記事へのコメント
コメントを書く
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/28412092
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。
この記事へのトラックバック
http://blog.sakura.ne.jp/tb/28412092
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。
この記事へのトラックバック